学習塾の譲渡(好立地、生徒数40名)

M&A案件情報:学習塾の譲渡(好立地、生徒数40名)

ID:S01570

登録日:2018-09-19

更新日:2018-09-19

ユーザー確認済

業種 教室・教育・ノウハウ
売上高 1,000万円〜5,000万円 対象資産の運営に従事している人数 5人以下
譲渡希望価格 1,000万円以下 売却希望期限 3か月内
譲渡事業の所在地 関東・甲信越 >> 埼玉県 > 北部 交渉希望範囲 個人,法人,専門家
譲渡対象資産 有形・無形資産、事業等(個人事業含む) 閲覧数 3264件
譲渡対象資産
(その他)
売上高 1,000万円〜5,000万円
譲渡希望価格 1,000万円以下
譲渡事業の所在地 関東・甲信越 >> 埼玉県 > 北部
譲渡対象資産 有形・無形資産、事業等(個人事業含む)
譲渡対象資産
(その他)
対象資産の運営に従事している人数 5人以下
売却希望期限 3か月内
交渉希望範囲 個人,法人,専門家
閲覧数 3264件

譲渡対象資産に係る財務データ

会計年度 2017 負債額 なし
営業利益 1,000万円以下 総資産額 1,000万円以下
会計年度 2017
営業利益 1,000万円以下
負債額 なし
総資産額 1,000万円以下

ビジネスモデル

市場・販売方法 1.地域の小中学生を対象とした集団授業型の学習塾。

2.JRの駅から徒歩15分ほどの住宅地に所在。中学校(徒歩3分)・小学校(徒歩6分)の生徒児童が主な対象。

3.開業当初はポスティングで集客。その後は、主に口コミと生徒・保護者の紹介。
顧客 小学生(高学年)、中学生
サービス 集団授業による学習指導
強み 1.地域の小中学校の近隣に立地。

2.競合する大手の塾は駅近くに所在するため、部活帰りの中学生が立ち寄る等、生徒にとって利便性の高い好立地。(数年前、近隣にあった学習塾は撤退。)
提供方法 講師1名に対し、生徒10名程度の集団授業を実施。
譲渡理由 後継者不足のため(事業承継)
譲渡理由(補足) 1.息子が学習塾の運営(学習指導・アルバイト講師の調整等)、私(父)が経営全般(経理・税務等)の共同経営を行ってきましたが、今年に入り、息子が体調不良を繰り返すようになったため、中3生の入試が終わる来春(2019年3月上旬)での閉塾を検討しています。

2.地域の小中学生にとって利便性の高い学習塾は、大切な社会資源と考えており、真摯に生徒と向き合う方に、来春から、塾を引き継いで頂ければと考えています。
補足情報 1.2013年に開業、開業1年で生徒数40名。その後も40~50名にて安定して推移。
なお、今春から息子の負担を軽減するため、小学生の対象学年を1つ減らす等、規模を縮小したため、8月末現在の生徒数は40名。

2.指導科目は、中学生は主要4教科または5教科、小学生は1~3教科(国算英)。

3.直近3か年の売上高は、1,220~1,250万円、利益は、660~750万円(2017年から課税事業者)。
  *減価償却費を加え、700~800万円の現金収入(息子:75%、父:25%を目安に配分)。

4.面積は53㎡(家賃(駐車場込み):約7万円)。2教室+事務スペース。専用トイレあり。

5.開業時に内装をリフォームし、エアコン2台・黒板・生徒用の机とイス(24名分)、本棚等を設置。出入口は防犯ガラス仕様に変更。

6.仮に閉塾する場合は、告知は(生徒の転塾先の検討期間も考え)遅くとも11月下旬と考えています。それまでに譲渡が決まった場合は、運営者交代の告知とし、保護者説明会の開催や、(保護者の同意が得られれば)生徒保護者の個人情報も提供できると考えています。

7.現在の学習塾の運営方法を継承、または参考にされる場合は、必要なノウハウ等はご教示します。

8.譲渡希望価格は250万円(設備投資額相当)です。
地域に必要と思われる学習塾を閉じるのは忍びなく、塾を存続させたい意向から、譲渡希望価格は低めに設定したつもりです。

その他の案件情報

Tranbi以外にM&A専門家等を利用して事業の譲渡を検討していますか? はい
応募者への譲渡に際して何を最も重視しますか? 時期
M&A案件の一番の魅力は何ですか? 顧客関係
M&A案件は他社への承継後も現状の売上を維持することができますか? はい
事業承継後も経営を続けたいですか? いいえ
今までに法令違反や業務改善命令等を受けたことはありますか? いいえ
今までに税務署等から悪質な税金対策及び滞納等により、重大な加算税等を課されたことはありますか? いいえ
貴社の株主や重要な取引先に反社会的な組織・人がいますか? いいえ
Tranbi以外にM&A専門家等を利用して事業の譲渡を検討していますか? はい
応募者への譲渡に際して何を最も重視しますか? 時期
M&A案件の一番の魅力は何ですか? 顧客関係
M&A案件は他社への承継後も現状の売上を維持することができますか? はい
事業承継後も経営を続けたいですか? いいえ
今までに法令違反や業務改善命令等を受けたことはありますか? いいえ
今までに税務署等から悪質な税金対策及び滞納等により、重大な加算税等を課されたことはありますか? いいえ
貴社の株主や重要な取引先に反社会的な組織・人がいますか? いいえ

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相談希望領域 法務相談
その他

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