イベント情報

  • 2026-06-19

リアルM&A進捗トークセッション 〜実際に動いて分かった!案件解像度を爆速で上げ、理想の投資基準を導き出す方法〜

リアルM&A進捗トークセッション 〜実際に動いて分かった!案件解像度を爆速で上げ、理想の投資基準を導き出す方法〜

イベント概要

日程:2026年7月17日(金)12:10〜12:40
開催形式: オンライン(Zoom)
参加費: 無料

※開催当日は、マイページ>「イベント管理ページ」に表示されるzoomURLよりご参加いただけます。

イベント情報

「実際にM&Aに挑戦してみたからこそ、リアルな壁にぶつかって迷っている…」
そんな相談者の生々しい葛藤と悩みを、アドバイザーにそのままぶつける「公開メンター相談型」のガチトークセッションです!

現在進行形でスモールM&Aに挑戦し、多彩な業種へアプローチしている相談者。動くことで知識が爆速で貯まる一方、リアルな進捗としては「焦って次に進めず、慎重に見極めている」段階にあります。

「資料だけでは分からない、実は現場に入らないとオペレーションが回らないといったリアルな壁にどう向き合えばいいのか?」

当日は、サーチファンドの創業経験もあり、数々の経営ボードのディスカッションパートナーを務めるアドバイザー・月原直哉氏が、相談者のリアルな「現在地と悩み」を縦横無尽に深掘りしていきます。

プロの観点から、
「そこは実際、現場はどうなってた?」
「次はどういうふうに考えて動くべき?」
といった鋭い問いかけを通じて、試行錯誤の実践知からブレイクスルーのヒントと「次の一手」を紐解きます。
これから一歩を踏み出したい、あるいは今まさに案件探しで壁にぶつかっている方が、等身大の悩みから実践的な教訓を得られるロードマップのような30分間です。

▼登壇者紹介

■アドバイザー
月原直哉 きざしデザイン合同会社
リクルートで事業立ち上げ・経営支援を経験後、ソフトバンク、ベンチャー2社で事業責任者を歴任。サーチファンドを経て、現在は経営者輩出と事業承継を中心に支援。「見たい景色」の言語化で意思決定を前に進め、キャリアとしてのM&Aのリアルを実践知から伝えている。
参考:https://note.com/kizashidesign/n/nbb6ad4b1ba01

■相談者
目黒 健太郎
金融機関や専門人材プラットフォームを運営するスタートアップを経て、現在は長野県にて自ら小規模事業を運営中。

次なる展開を見据え、自身も「買い手」として承継案件を泥臭く探しているリアルな当事者。金融のバックグラウンドと小規模事業を営む経営者の目線を持ちながら、現在進行形でスモールM&Aのリアルな進捗と壁に直面している。
本セッションでは、今まさに打席に立っているチャレンジャーとしての試行錯誤や一次情報を、フラットかつ等身大の目線でありのままにお話しします。

▼お申し込み
本ページよりお申し込みください。