よくある質問 Q&A

トランビとは

トランビは、売り手さまと買い手さまが直接メッセージのやり取りをしていただくことができるサービスです。

譲渡希望の売り手さまは、自社もしくは売りたい事業等の情報を「M&A売却案件」としてトランビに登録することで、買い手さまから交渉の申し込みを直接受けることができます。

譲受希望の買い手さまは、希望案件がございましたら、ユーザー登録後に交渉申し込みをすることができ、その案件を掲載した売り手さま(代理掲載の場合は売り手の代理人の方)に直接交渉を申し込むことができます。

他にも、オンラインでM&A案件を掲載する事にお悩みの方には、無料にてM&A相談をお受けしたり、M&A専門家の方を紹介をしたりするサービスも行っております。

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「譲渡希望の売り手」の方とは、自社の株式、事業等を相手方に譲渡(売却)することを希望している方を指します。
後継者不在、事業不振、新規事業への注力等により、既存のビジネスをどなたかに譲り渡したい方が当てはまります。

「譲受希望の買い手」の方とは、事業の譲り受け(買収)をすることを希望している方を指します。
会社や事業等を譲り受け新規事業へ注力したい方、既存事業の強化等を目指したい方が当てはまります。

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おおよそ、売り手が1割、買い手が9割となっています。

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自社の株式、事業等を相手方に譲渡(売却)することを希望している方、もしくはその代理の方が掲載した「お譲りを希望されている会社若しくは事業」になります。トランビでは「M&A案件一覧」のページからご覧いただけます。
参考:M&A案件一覧

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トランビは売り手さまと買い手さまが、M&Aの専門家を介さずに、ご自身で案件の掲載やメッセージのやり取りを行うことが可能なサービスです。
(M&Aの専門家の方もご登録や案件のご掲載、やり取りをして頂くことは可能です)
従来型のM&A会社のような属人的なやり取りではなく、人手を介さずにM&Aを進めていただ頂くことができます。

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弊社でお力になれることがあるかも踏まえて、まずは一度お話をお伺いできれば幸いです。
平日 10:00-17:00が受付時間となっていますので、トランビ事務局まで下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。 なお、ご相談は無料で承っております。
お問い合わせはこちら

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トランビは、売り手さまと買い手さまが直接やり取りするプラットフォームでして、ソーシングとマッチングに特化したサービスでございますので、 ご面談やお電話等で、買い手の方の個別のニーズ等を承るサービスは原則的には行っておりませんのでご了承いただければと存じます。

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トランビを安心してご利用して頂くために、以下のブラウザでのご利用を推奨いたします。

  • Internet Explorer 11.x
  • Microsoft Edge(最新版)
  • Google Chrome(最新版)
  • Mozilla Firefox(最新版)
  • Safari 9.0以降

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トランビは、ユーザーさまに安心安全にご利用頂くために、セキュリティには可能な限り最大限の対策を講じております。
サーバーは高度にセキュリティー対策の取られた環境を用意し、地震や水害等の災害対策も取られている暗号化されたものを利用しており、第三者による脆弱性診断なども実施しております。

また、トランビは譲渡希望案件の登録に会社名を入力しなくてもご利用が出来るようになっております。
有望な相手先が見つかった場合のみ、個別に会社名を開示することが可能です。

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会員登録・ログインについて

トランビはどなたでもご登録頂くことが可能ですが、意思決定権者(=意思決定できる者)同士がトランビを介して連絡を取りあうことを前提としたサービスの設計となっております。
譲渡する株式、事業や設備のオーナーの方、もしくはその代理人の方がユーザーとして登録して頂くことが可能です。
また、買取り希望の方も意思決定できる方もしくはその代理人の方に会員登録して頂けます。

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トランビに掲載されている案件情報は会員登録をしなくても閲覧頂くことが可能です。
会員登録を完了いただきますと、売り手の方であれば、お譲りしたい案件の登録をして頂くことが可能になり、
買い手の方であれば、掲載されている案件に交渉開始をして頂くことができるようになります。

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会員登録は無料で行って頂けます。
売り手さまも買い手さまも成約までは基本的に無料でご利用いただけます。
参考:利用料金

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個人の方でも会員登録していただくことは可能です。

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海外在住の方でも会員登録していただくことは可能です。

現状、トランビでは会員登録の際に、日本の電話番号や住所に合わせた項目の入力制限等がございますので、海外在住の方は以下のように入力をお願い致します。

  • ■郵便番号…「111-1111」等の適当な数字を入力
  • ■住所…「都道府県、市区町村、、、」の項目に、正確な住所(国名から建物名等まで)を適当な所で区切って入力
  • ■連絡先電話番号…日本の電話番号に合わせた桁数制限があるため、電話番号が全て入らない場合は国番号などを省略して桁数を調整して入力

また、本登録を行っていただくために通常ですとショートメッセージ(SMS)が届くのですが、ショートメッセージが届かない場合は、 トランビに登録していただいた電話番号からトランビ事務局に電話をかけていただくことで、 電話番号認証を行うことが可能です。お手数をお掛け致しますがトランビ事務局までご連絡ください。
尚、お電話をおかけいただく際には番号を通知しておかけいただきますようお願いいたします。

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会員区分は【法人】と【個人】の2つございます。
所属法人での買収をご検討の方は、法人登録をお願いしております。
ただし、法人ユーザーは法人格がある場合に限りますので、個人事業主の方は個人でのご登録をお願い致します。
また、将来的に法人化予定の方も、現時点で法人が未登記の場合、個人でのご登録をお願い致します。
ご登録後に会員区分を変更することも可能ですので、法人を立ち上げた後にご変更をお願い致します。

なお、法人登録のマッチング率は、個人登録に比べて約4倍です。

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ご登録頂いた会員情報は、交渉の中でNDA等を結んで頂く際に記載される情報となりますので、契約書記載時に適切な効力が発生する形での記載をお願いしております。
免許証や保険証、パスポート等に記載の正確な情報のご登録をお願い致します。
然るべき情報をご登録頂けない場合は、アカウントの停止措置を取らせて頂く可能性がございます。

なお、交渉をしていただく際には最初は匿名でのやり取りとなりますため、実名交渉申請を行わなければ交渉のお相手さまにご自身の名前が開示されることはありませんので、ご安心ください。

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固定電話やIP電話でのご登録も可能です。
固定電話でご登録の場合は、自動電話応答にて本人認証を行います。

自動電話応答サービスでの本人認証の手順については、会員情報・設定ページに、ショートメッセージ(SMS)が届かない・固定電話のみ利用の方用の手順を載せておりますので、そちらをご覧ください。

ただし、発信番号と受信番号が違う場合等は自動電話応答を行っていただけない場合もございますので、その際はお手数をお掛け致しますがトランビ事務局までお電話ください。

また、自動電話応答で本人認証を行う場合、仮登録から1時間以内に行っていただく必要がございます。
1時間を過ぎてしまった場合には、会員情報・設定ページより再認証の手続きをお願い致します。

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本登録用URLは再発行していただくことが可能です。

マイページの会員情報・編集ページから 「確認メールを再送する」というボタンがが表示されますので、「確認メールを再送する」ボタンをクリックしてください。
ご登録のメールアドレスにメールが新しく送信されますので、メールに記載のURLより本登録のお手続きへとお進みください。

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迷惑メールフォルダにメールが入ってしまっているか、迷惑メールフィルタによりメールが届いていない可能性がございます。
迷惑メールフォルダに入っていないかどうかをご確認ください。
または、ドメイン指定解除により【@tranbi.com】からのメールを受信出来るように設定をお願い致します。

迷惑メールフォルダ等を確認しても届いていない場合は、登録時に入力していただいたメールアドレスが誤っているために、メールが届いていない可能性がございます。

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確認コード入力画面の下に、確認コードが届かない方用の手順を載せておりますので、そちらをご覧ください。
また、一度ログインページにて戻っていだき、ご登録いただいたメールアドレスとパスワードでログインを行っていただくことで、
会員情報・設定ページの「電話番号の認証をする」ボタンから確認コードの再送のお手続きも可能です。

参考:会員情報・設定ページ

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メールアドレスとパスワードをご登録いただいた方は、ログインページにてご登録いただいたメールアドレスとパスワードでログインを行っていただくことで、登録を再開いただくことが可能です。
参考:ログインページ

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ユーザー確認について

ユーザー確認は、売り手様と買い手様双方の信頼性確保とトラブル防止を目的として、ご利用者様がご本人であることを証明する書類の提出をお願いするものです。
ユーザー確認は任意のサービスになっておりまして、事務局でユーザーの実在性を確認し、交渉画面などに【ユーザー確認済】マークをつけさせていただくものとなっております。
申請いただく書類はユーザー確認のために使用するものであり、他のユーザーに公開はされません。

また、現状は海外の方からのユーザー確認申請をお受けすることができかねております。
ご了承くださいませ。

ユーザー確認に必要な書類についてはこちら

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ユーザー確認は任意で行っていただくものとなりますので、ユーザー確認をしていただかなくとも、 トランビをご利用いただく際に何らかの制限が発生することはございません。
ユーザー確認がお済みでない方も案件登録や案件への交渉申込を行っていただけます。

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本人確認書類の提出はデータでのみ受け付けております。

マイページの【ユーザー確認書類提出へ進む】をクリックしていただきますと、 ユーザー確認に必要な書類を添付することができる画面が表示されます。
添付ファイルには、書類をスキャンしたPDFデータ、もしくは、書類を撮影した写真データを添付してください。

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ご提出頂きました書類の確認には最低3営業日のお時間を頂戴しています。

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【ユーザー確認済】マークが交渉画面や案件画面に表示されるようになり、 お相手様から見て事務局で実在性を確認したユーザーである、ということが分かるようになり、信頼性向上の効果が望めます。

ユーザー確認が済んだ後は、会員情報の一部を変更される際に、再度証明書類の提出が必要になりますので、ご協力をお願い致します。

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案件登録について

トランビでは、株式会社、有限会社、合同会社等の法人のみならず、個人事業主でも登録が可能です。
また、個人事業の方であっても、 譲渡したいもの(設備等の資産や、店舗等の事業等)があれば登録が可能です。

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他のM&Aマッチングサイト、M&Aプラットフォーム等を利用している方でも、トランビをご利用いただき、譲渡先を探して頂くことが可能です。

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当該事業者と専任契約が締結されている、もしくは唯一の代理人として依頼されている方であれば、代理で案件を登録していただくことが可能です。
自ら保有する会社・事業の売却ではなく、他社の会社や他社の事業を代理人(仲介業者含む)として登録する場合は、 M&A案件登録時に「仲介案件」の項目にチェックをつけていただきますようお願いいたします。

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案件を登録する際には、具体的社名やサービス名など個別の会社の特定に繋がる情報の記載はお避けいただくようにお願いをしております。
案件登録後に買い手から交渉の申し込みがあった際にも、まずは匿名でのやり取りからスタートしますのでご安心ください。

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弊社でお力になれることがあるかも踏まえて、まずは一度お電話にてお話をお伺いできれば幸いです。
ご相談をご希望の場合はこちら

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トランビに登録する際の、案件の規模(売上や利益、純資産や総資産等)の規定はありません。
どんなに小規模(少額)、または大規模(高額)であっても登録することが可能です。

ただし、健全なプラットフォーム運営の観点から、ご掲載いただけない案件もございます。

詳細は禁止案件に関するガイドラインをご参照ください。
ガイドラインはこちら

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案件登録は、「事業を売る」のメニューにある「売却案件登録」のリンクから行っていただけます。
トランビの案件情報は、会員登録していない方でも閲覧できる情報となりますので、 具体的社名やサービス名など個別の会社の特定に繋がる情報の記載はお控えください。

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マイページの「売却案件の管理」のメニューから編集を行っていただけます。

マイページの「売却案件の管理」画面で、「詳細・編集」ボタンを押すと詳細画面が表示されます。
詳細画面の「編集」ボタンを押すと編集を行うことができます。
案件を編集して再申請後、トランビ事務局にて内容確認を行い、承認となった場合のみ編集内容が反映されます。

編集内容が反映されると交渉中の買い手さまにメールで通知されます。
また、更新履歴が案件詳細画面の下部に表示されます。

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ご売却自体を取りやめたり、トランビ以外の他サービスを通じて譲渡が決まったりした場合は、 トランビに掲載していた案件の募集状況を【終了】にしていただく必要がございます。
マイページの「売却案件の管理」から案件名にある「編集」をクリック頂きますと、売却案件詳細ページに「終了」というボタンが表示されますので、そちらをクリックしていただくと案件のステータスを変更できます。

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最終契約締結日を含む7営業日以内に成約報告お手続きをお願い致します。
成約報告のお手続きについての詳細はこちら
ご成約となったお相手様と交渉している交渉ルームに[成約報告]ボタンがございますので、そちらのボタンをクリックしていただき、必須項目の入力をお願い致します。

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譲渡(売却)の交渉について

案件が公開されると、買い手の方から交渉申し込みのメッセージが来ることで交渉が始まります。
買い手の方から来たメッセージはマイページ上でご確認頂くことができます。
交渉開始する際には、匿名でのメッセージのやり取りとなり、具体的社名やサービス名など個別の会社の特定に繋がる情報をご記載いただくことはできません。
具体的な社名や、サービス名などの個人や個別の会社・サービスの特定ができる情報でのやり取りを希望する場合には、実名交渉の申請が必要です。
実名交渉の申請につきましては、お相手様とのメッセージをやり取りする交渉ルームの中で行うことができます。
参考:売り手さま向けM&Aガイド

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交渉ルームは買い手さまごとにそれぞれ専用の場所をご用意致します。
交渉ルーム内でのやり取りは、売り手さまとお相手先さまのお二人のみが閲覧可能です。
ある買い手さま向けの交渉ルームで書いたことが、他の買い手さまや一般の方から閲覧されることはございませんのでご安心ください。

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トランビではの交渉中に大きく3つのステータスがございます。

1.買い手さまがどなたかわからない匿名状態でのやり取り(匿名ステータス)
2/売り手さまもしくは買い手さまが、相手方に対して、「秘密保持契約を締結し実名でやり取りしたい旨を通知=実名交渉申請」をする(実名交渉申請中ステータス)
3.実名交渉申請を受け取った側が「実名でのやり取りを承諾=実名交渉承認」をする。(実名交渉ステータス)

匿名ステータスから、実名交渉申請中ステータスを経て、実名交渉ステータスへと至ります。
匿名ステータスでお話をされる中で、より本格的なお話へ進むことをご希望される場合に、実名申請を行って頂く流れとなります。
相手方が実名交渉を承認され、実名交渉ステータスとなりますと売り手さまと買い手さまの間でトランビ上でNDAが締結されますので、個人名・社名などの特定されうる情報を含むやりとりを行って頂くことが可能となります。

参考:売り手様向けM&Aガイド
参考:ステータス別公開情報

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匿名ステータス、実名交渉ステータスなどステータスによって開示可能な情報が異なります。
各ステータスにおける交渉ルールはこちらを御覧ください。
交渉ルールはこちら

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実名交渉の申請方法は以下のように行っていただければと存じます。

  • ①実名交渉をしたい交渉相手とのやり取りを行っている掲示板を開いていただき、お相手さまとのメッセージをご覧ください。
  • ②お相手さまからのメッセージの下部に「実名交渉申請」というのボタンを押下してください。
  • ③「実名交渉申請」というボタンを押していただくと、トランビの画面上に秘密保持契約にご同意いただく画面が表示されます。
  • ④秘密保持契約の内容をご確認いただいた上で「送信する」ボタンを押してください。
  • ⑤同意をしていただくと、実名交渉の申請が完了します。
  • ⑥売り手の方から実名交渉申請をした場合は、買い手が秘密保持契約に同意して実名交渉を承認するまでご自身のお名前や連絡先が買い手の方に開示されることはありません。
  • ⑦お相手さまが秘密保持契約にご同意されれば、実名交渉承認となります。売り手と買い手双方のお名前や連絡先がお互いに開示されます。

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買い手さま側から先に実名交渉申請をして頂くことで、相手方の情報を確認することが可能です。
こちらの「3 実名交渉の申請・承認 」に記載がございますが、買い手側から実名交渉を申請された場合は、申請段階で売り手さまは実名交渉の承認前に買い手側の情報をご覧いただけます。
(逆に、売り手から申請された場合は、売り手の情報は申請段階では買い手側にご覧いただけません。)
ただし、買い手さまの方から先に実名交渉申請するかどうかは買い手さまのご判断になりますので、強制することはお控えください。

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業種や業態によっても異なりますが、まずは登記簿謄本、定款、会社案内、株主名簿、役員経歴書、3期分の決算書、前期末から先月までの月次残高試算表、主要な取引先一覧等をご準備頂くと宜しいかと存じます。

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健全なプラットフォーム運営の観点から、円滑なご交渉に差し障るやり取りはご遠慮いただいております。
詳細は禁止行為に関するガイドラインをご参照ください。
参考:禁止案件・禁止行為ガイド

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「興味通知」は、案件掲載中の売り手様が、匿名の買い手情報を見てその買い手様に興味がある場合に、売り手様から買い手様に通知を送ることができる機能です。

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掲載案件について

【新着】マーク…登録されてから1週間以内の案件
【仲介】マーク…案件掲載者さまが、事業を売りたいオーナーさまの代理でご登録いただいている案件
【新規申込停止】マーク…売り手様の意向により新規の交渉相手さまの募集を停止している案件
【海外スタートアップ】マーク…TRANBIが独自のルートで見つけてきた海外スタートアップ案件

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トランビは、売り手さまと買い手さまが直接やり取りできるプラットフォームです。
トランビ上の案件については、事業を売りたいユーザーさま、若しくはその代行をされる方が案件を作成し公開しております。
個別の案件の詳細については事務局としてお答え致しかねますので、詳細をご希望とのことであれば、 トランビにログイン後、当該案件ページより「交渉を始める」ボタンを押して頂き、案件掲載者さまに直接お問い合わせ頂ければと存じます。

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トランビは、売り手さまと買い手さまが直接やり取りできるプラットフォームです。
個別の案件の詳細については事務局としてお答え致しかねますので、詳細をご希望とのことであれば、 トランビにログイン後、当該案件ページより「交渉を始める」ボタンを押して頂き、案件掲載者さまに直接お問い合わせ頂ければと存じます。
実名交渉に入られますと、売り手さまとお電話でお話されたり、直接お会いいただくことが可能です。

参考:禁止案件・禁止行為ガイド

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終了となっている案件について、案件掲載者さまへの問い合わせは出来かねます。

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トランビは、売り手さまと買い手さまが直接やり取りできるプラットフォームで、トランビのサイト上で案件を検索することができますので、そちらをご利用ください。
お電話にてトランビ上の案件等を個別にご案内するサービスは行っておりませんのでご了承ください。

トランビのサイト上で案件を検索することができますので、そちらをご利用ください。

なお、会員登録を行って頂きますと、設定した希望条件に合う新着案件が公開された時に通知のメールを受け取ることができますので、 そちらも是非ご利用ください。

また、マイページには【買いニーズ登録】機能もございます。こちらは、買いニーズにマッチしたネット非公開の案件がトランビに登録された場合にご紹介させていただく機能です。

参考:買いニーズ登録

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非公開の案件は、トランビのユーザーの方向けに事務局よりご案内させていただく形をとっております。
どういったユーザーさまに案件をご案内させていただくかは、売り手さまのご意向やトランビ上でのアクティビティの履歴などを総合的に判断してご案内させていただいております。

また、マイページには【買いニーズ登録】機能もございます。こちらは、買いニーズにマッチしたネット非公開の案件がトランビに登録された場合にご紹介させていただく機能です。
参考:買いニーズ登録

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譲受(買収)の交渉について

ご興味のある案件がある場合には、案件の詳細ページを開いて「交渉開始する」ボタンをクリックして頂き、案件内容について直接トランビ上で案件掲載者さまにお問い合わせしていただくことで交渉が始まります。
交渉開始する際には、最初は匿名でのメッセージのやり取りをお願いしておりますので、具体的社名やサービス名など個別の会社の特定に繋がる情報を含まないようにお気を付けください。
交渉を本格的に進めたい場合には実名交渉の申請が必要です。
実名交渉の申請につきましては、お相手様とのメッセージをやり取りする交渉ルームの画面の中で行うことができます。

参考:買い手様向けM&Aガイド
参考:ステータス別交渉ルール

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トランビ上の案件については、事業を売りたいユーザーさま、若しくはその代行をされる方が案件を作成し公開しております。
売り手さまには多数の交渉申し込みが来ますので、売り手さまが魅力的に感じられる買い手さまから優先順位をつけてご返信される可能性等もございまして、必ずしもご返信があることはお約束致しかねますのでご了承ください。
また、返信がないことをトランビ事務局にご相談いただいても個別のご対応は致しかねますので併せてご了承ください。。

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トランビではの交渉中に大きく3つのステータスがございます。

1.買い手さまがどなたかわからない匿名状態でのやり取り(匿名ステータス)
2/売り手さまもしくは買い手さまが、相手方に対して、「秘密保持契約を締結し実名でやり取りしたい旨を通知=実名交渉申請」をする(実名交渉申請中ステータス)
3.実名交渉申請を受け取った側が「実名でのやり取りを承諾=実名交渉承認」をする。(実名交渉ステータス)

匿名ステータスから、実名交渉申請中ステータスを経て、実名交渉ステータスへと至ります。
匿名ステータスでお話をされる中で、より本格的なお話へ進むことをご希望される場合に、実名申請を行って頂く流れとなります。
相手方が実名交渉を承認され、実名交渉ステータスとなりますと売り手さまと買い手さまの間でトランビ上でNDAが締結されますので、個人名・社名などの特定されうる情報を含むやりとりを行って頂くことが可能となります。

参考:買い手様向けM&Aガイド
参考:ステータス別公開情報

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匿名ステータス、実名交渉ステータスなどステータスによって開示可能な情報が異なります。
各ステータスにおける交渉ルールはこちらを御覧ください。
交渉ルール

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売り手さまには多数の交渉申し込みが来ますので、売り手さまが魅力的に感じられる買い手さまから優先順位をつけてご返信される可能性もございます。
そのため、最初の交渉のメッセージを送る際には、誠実な対応や丁寧な言葉遣いは勿論のこと、 案件のどのような点に興味を持ったか等を売り手さまに伝えていただくことが肝要です。

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実名交渉の申請方法は以下のように行っていただければと存じます。

  • ①実名交渉をしたい交渉相手とのやり取りを行っている掲示板を開いていただき、お相手さまとのメッセージをご覧ください。
  • ②お相手さまからのメッセージの下部に[実名交渉申請]というボタンがあります。
  • ③[実名交渉申請]というボタンを押していただくと、トランビの画面上に秘密保持契約にご同意いただく画面が表示されます。
  • ④秘密保持契約の内容をご確認いただいた上で[同意する]ボタンを押してください。
  • ⑤同意をしていただくと、実名交渉の申請が完了します。
  • ⑥買い手の方から実名交渉申請をした場合は、同時にご自身のお名前や連絡先が売り手の方に開示されます。
  • ⑦お相手さまが秘密保持契約にご同意されれば、実名交渉承認となります。売り手と買い手双方のお名前や連絡先がお互いに開示されます。

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健全なプラットフォーム運営の観点から、円滑なご交渉に差し障るやり取りはご遠慮いただいております。
詳細はガイドラインをご参照ください。
ガイドラインはこちら

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[交渉を始める]ボタンを押して、交渉を申し込んだ段階で、自動的に交渉相手の方に名前や連絡先が知られてしまうことはありません。

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売り手の方からの要求は絶対ではございませんので、実名を開示するかどうかについては、ご自身のご判断で行っていただければと存じます。 ただし、実名を開示する場合は匿名段階では行わず、必ず実名交渉申請を行ってください。
参考:ステータス別交渉ルール

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「興味通知」は、案件掲載中の売り手様が、匿名の買い手情報を見てその買い手様に興味がある場合に、売り手様から買い手様に通知を送ることができる機能です。

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成約について

最終契約締結日を含む7営業日以内に成約報告お手続きをお願い致します。
成約報告のお手続きについての詳細はこちら
ご成約となったお相手様と交渉している交渉ルームに[成約報告]ボタンがございますので、そちらのボタンをクリックしていただき、必須項目の入力をお願い致します。

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匿名をご希望であれば、匿名でお取り扱いさせていただきますので、成約報告手続きの際にトランビ事務局にその旨をご連絡ください。

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料金について

トランビは売り手さまは成約報告手続きを指定された期間内に完了頂くことで無料でご利用頂けます。
買い手さまは成約に際し、成約価額に対して所定の料率を手数料としてを頂戴致します。
利用料金についてはこちら

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トランビからご紹介する際の紹介料は無料ですが、専門家の方に支払う実費(手数料)が別途発生します。
専門家の方への手数料は、依頼する専門家の方や依頼内容によって料金体系が異なりますので、ご依頼をされる際にご自身でご確認ください。
参考:専門家定額プラン

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ピックアップ掲載は一ヶ月間の掲載で3万円の有料サービスです。

参考:利用料金

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提携専門家について

一口にM&Aの専門家と言っても、M&Aアドバイザリー会社、仲介会社には国家資格等はございませんので、手を上げれば誰でも専門家を名乗れてしまうのが現在の日本のM&A市場における実情です。
トランビでは、過去のM&A実績等に優れた自信を持ってご紹介できる信頼性に優れた専門家を日本全国からよりすぐり、
トランビ提携専門家としてご紹介させて頂いております。ご紹介料は無料で、お住まいやご要望に合わせて最適な方を探していただくことが出来ます。
専門家をお探しの方はこちら

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提携専門家の方を紹介することは可能です。
トランビからご紹介する際の紹介料は無料ですが、専門家の方に支払う実費(手数料)が別途発生します。
専門家の方への手数料は、依頼する専門家の方や依頼内容によって料金体系が異なりますので、 ご依頼をされる際にご自身でご確認いただければと存じます。
提携専門家の方の紹介をご希望の場合は、トランビ事務局までお問い合わせください。
なお、ご希望に沿えない場合もございますのでご了承くださいませ。
専門家定額プラン

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マイページメニューの会員情報ページの下部にある「専門家機能の利用申請をする」から申請をお願い致します。
申請いただきますと、一定のスクリーニングを経て提携専門家となります。
スクリーニングの途中で何度か事務局よりお電話・メールにてやり取りをさせて頂くケースもございます。
なお、スクリーニングの内容や基準は公開しておりませんがトランビの活用度合い、成約実績等を総合的に判断させて頂いております。

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退会について

マイページの会員情報からメールマガジン受信設定を、「受信しない」にご変更頂くことでメールマガジンの解除が可能です。
また、お送りしておりますメールマガジンにもメールマガジンを解除するためのご案内がございますので、そちらからお手続きいただくことも可能です。

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以下の方法で退会をすることができます。

  • ①トランビにログイン後、マイページが表示されます。
  • ②「会員情報」というメニューがございますので、そちらをクリックしていただくと会員情報の画面が表示されます。
  • ③ユーザー情報の画面下部にある「退会申請をする」というリンクがございます。
  • ④そのリンクをクリックしていただくと退会申請画面が表示されますので、そちらから退会を行っていただけます。

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一般的なM&Aについて

可能です。トランビには個人事業を含め多くの中小の事業が登録されています。
買収の一つの目安になる売上高等に応じて案件を検索頂くこともできるようになっています。

売上高別にM&Aの案件を検索するにはこちら

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可能でございます。トランビを通じて規模の大小を問わず多くの会社さまがM&Aをされています。
トランビでは規模・業種・業界を問わず様々な案件が掲載されておりますので、ご希望に沿った案件を探して頂くことが可能です。

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  • 1.後継者がいない、もしくは継いでいるが適任でない
  • 2.社長が高齢、もしくは健康不安を抱えている
  • 3.規制緩和・規制強化、構造不況、斜陽の産業である

などの条件に、一つでも当てはまる場合には、M&Aをご検討されてもよろしいかと存じます。

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トランビには個人から上場企業さままで多くの買い手さまがおり、ご関心も多岐に渡っております。
それ故、M&Aの世界では敬遠されがちな赤字企業や債務超過の企業、個人事業でもご売却可能性がございます。
また、調剤薬局、運送、介護、システム開発など通常のM&Aで人気のご業種についてもより多くの買い手候補を素早く集めることで、 より売り手さまの希望の条件に近い会社さまを見つけて頂くことが可能です。

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トランビには個人から上場企業さままで多くの買い手さまがおり、ご関心も多岐に渡っております。
それ故、M&Aの世界では敬遠されがちな赤字企業や債務超過の企業、個人事業でもご売却可能性がございます。
また、新規事業に乗り出したい企業にとって、その分野で培われた経験を持っている社員や、設備、ノウハウ等はとても価値がありますので、 赤字であっても譲渡できる場合があります。
なお、複数事業を営む会社で黒字事業と赤字事業が混在している場合、 会社分割や事業譲渡等の手法によって、良い事業だけを切り離して譲渡することも可能です。
最近では事業再生と事業承継を組合せた形で事業を譲渡するケースも多く見られます。

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どちらが一概に良いと結論付けることは難しく、それぞれの手法の違いによってM&Aの実現度合いが変わります。
一般論としてのそれぞれのメリット(○)・デメリット(△)は下記のようなものがあげられます。

【株式譲渡】

  • ○雇用等の内部関係、契約関係、許認可等が原則として維持
  • ○会社法上の手続きが不要で簡易かつ迅速
  • ○責任限度は投資額まで(株主有限責任)
  • △簿外債務等の承継リスク
  • △少数株主の株式を取得できない可能性(但し、3分の2以上の株式取得でスクイーズアウト可能)

【事業譲渡】

  • ○特定の事業(資産・負債)のみを承継対象とすることが可能
  • ○簿外債務等の承継を原則遮断可能
  • △契約先等の個別の同意取得が必要
  • △労働契約承継法等の手続きが必要
  • △許認可は原則再取得

適切な手法の選択にお悩みの方は、M&A専門家のお力を借りることをおすすめ致します。
M&A専門家をお探しの場合はこちら

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短ければ1、2ヶ月程度、長ければ数年に渡る場合もあります。
M&Aは譲渡するタイミングが非常に重要です。
条件交渉にも時間がかかりますので早めの行動を心がけましょう。

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  • ① トランビウェブサイト上でのお相手探し
    トランビウェブサイト上でお相手様をお探し頂き、お相手様とのお話し合いがスタートします。
  • ② 匿名での初期的情報交換
    売り手様、買い手様共に、個人様のお名前や属性、会社名や事業等が特定できるような固有の情報は全て伏せて頂いた状況(ノンネームの状況)で、簡単な自己紹介、本件お取り組みの目的、事業の概要等、初期的な情報交換を行います。ここでは、お相手様とのご相性や、初期的な事業の概要や将来性等を確認します。
  • ③ 秘密保持契約締結・実名開示(マッチング)
    匿名での初期的な情報交換を経て、お相手様と引き続きご交渉を進めたいとご判断された場合は、今後開示される重要情報の漏えいを防止するため、当事者間による秘密保持契約を締結します。秘密保持契約はウェブ上で電子署名により締結されます。秘密保持契約が成立すると、ご両者様の実名が開示されます。
  • ④ 基礎情報交換
    ここでは、会社案内、決算書、個人の属性がわかる情報等を含め、初期的な意思決定に資する基礎情報の交換を行います。
    ビジネスモデルや商流の理解、事業の強みや課題、足もとの収益性や将来性等について確認します。また、この先に実施する面談に備え、質問事項、確認事項などを整理します。
  • ⑤ 当事者による面談(1回〜複数回)
    実際にお相手様とお会い(面談)してみましょう。お相手様の事業にかける思いや今後の事業運営に関する率直なディスカッションを行うとともに、金額面や取引実行後の役職員の処遇、取引実行の時期等、具体的な諸条件についても初期的な意見交換を行います。
  • ⑥ 意向表明書提出(買い手→売り手)
    これまでの情報を踏まえて、買い手様から売り手様に意向表明書を提出します。
    意向表明書には、買い手様の自己紹介から始まり、本件取り組みの目的、スキーム、金額、今後の事業運営の方針、役職員の処遇、取引実行の時期等、各種諸条件等を記載します。
  • ⑦ 初期的条件交渉・基本合意書締結
    意向表明書の内容をベースに、初期的な条件交渉を行いましょう。
    お互いの希望条件を確認しあうとともに、譲る点は譲り、お願いする点はお願いしつつ、金額、取引実行の時期等の大枠の条件を固めます。そして、ご両者様で合意に至った事項は、必要に応じて、基本合意書という形で書面にまとめます。なお、一般的に、基本合意に至った段階で、売り手様は交渉相手を一人の買い手様に絞ります(独占交渉権の付与)。
  • ⑧ 各種デューディリジェンス実施(買い手→売り手)
    買い手様から売り手様に各種資料の開示を依頼し、内容を分析、精査します。疑問点はしっかり質問し、消化しましょう。
    店舗、施設、工場等がある場合は、売り手様の了解を得て現地を確認します。必要に応じて、財務、税務、法務、ビジネス、環境、金融、不動産等の専門家をアサインします。
  • ⑨ 最終条件交渉
    基本合意書の内容を最大限尊重しつつ、売り手様、買い手様が負担する義務、他の利害関係者(株主、取締役、従業員、取引先、取引銀行、地域社会等)への対応等に関する取り決め、取引実施後の引継の方法等を交渉、確認します。条件交渉では、ご両者様それぞれにとっての重要度・優先順位をしっかりと認識したうえで、誠意ある交渉を行います。
  • ⑩ 最終契約書締結・クロージング
    最終条件交渉で合意した事項を最終契約書(株式譲渡契約書、事業譲渡契約書等)にまとめます。最終契約の作成にあたっては、必要に応じて、法務の専門家をアサインします。最終契約書は売り手様、買い手様双方のサイン(署名・押印等)によって最終契約書締結日に成立します。クロージング後は、売り手様から買い手様へ各種業務の引継ぎが行われます。

参考:買い手様向けM&Aガイド
参考:売り手様向けM&Aガイド

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一般的なM&Aの仲介会社や銀行等に依頼した場合、手数料は数百万~数千万円程度かかると言われています。
トランビは、M&Aの業務において一番コストがかかると言われているマッチングをテクノロジーを使って劇的に効率化し、売り手さまは無料でご利用頂けるサービスとなっております。

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M&Aにおける譲渡価額については幾つかの算定手法がございますが、
トランビには個人から上場企業さままで多くの買い手さまがおり、属性やご関心も多岐に渡っております。
トランビのプラットフォームを通じて、そのダイバーシティの中から、新しい出会いの接点を持っていただくことで、通常のM&Aの価格算定手法でお話しがまとまる事例も生まれています。

ご登録を頂いた場合でも必ずしも売却をしなければならないというわけではございませんので、まずは一度ご登録いただきプラットフォームを通じて、ご自身の会社の可能性を探って頂きたく存じます。

その他、トランビでも簡易的な企業価値の算定ツールを用意しておりますので、宜しければお試し頂ければ幸いです。
株式価値試算のページはこちら
※当シミュレーション結果は譲渡価格の目安であり、譲渡価格を保証するものではありません。

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交渉の中で担保や個人保証を外して頂くことを条件として、交渉を進めて頂くことが可能です。

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譲り受け希望の方(譲受者)とのご交渉次第にはなりますが、中小企業のM&Aでは、大幅な赤字体質である場合等を除いて、 従業員の雇用条件や取引先との取引条件を大幅に変更されるケースはあまり多くないように見受けられます。

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事業承継は株式の譲渡だけではなく、資産(配送車、什器、機械設備等)の譲渡や、事業の譲渡 (資産に加えノウハウ、のれん、従業員の雇用契約および仕入または販売契約等。但し、個別に再契約が必要な場合があります。) で行うことが可能です。

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  • 1.行動、決断を先送りしないこと
  • 2.決算書は可能な限り正確に記載すること
  • 3.経営陣や株主の意思は予め整理しておくこと

M&Aの成功は、企業の行く末に大きな影響を及ぼします。
オーナーや経営者自らが責任を持って早めに行動することが最も重要です。

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海外の企業さまでも日本の会社を買うことは可能です。ただし、国によっては外資への出資規制等がある国もございますので、お話を始められる前によく御確認頂ければと存じます。

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業種や業態によっても異なりますが、まずは登記簿謄本、定款、会社案内、株主名簿、役員経歴書、3期分の決算書、前期末から先月までの月次残高試算表、主要な取引先一覧等をご準備頂くと宜しいかと存じます。

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専門家を活用することのメリットは、M&Aにかかるやり取りをスムーズに進めたり、会計、税務、 法務といった各種リスクを低減することが可能になります。一方で、デメリットは専門家を活用するには実費がかかることがございます。
トランビには、日本全国のM&A専門家が登録しており、地域やご要望に合わせて、最適な方を探していただくことが出来ます。
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M&Aアドバイザリー会社、仲介会社には国家資格等はございませんので、手を上げれば誰でもなれてしまうのが実情です。
トランビでは、過去のM&A実績等に優れており日本全国から自信を持ってご紹介できる信頼性に優れた企業を専門家を選定し、 トランビ提携専門家としてご紹介させて頂いております。ご紹介料は無料で、お住まいやご要望に合わせて最適な方を探していただくことが出来ます。
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他にご不明な点などありましたら、お気軽にお問合せください。

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