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公開日 2026-10-20

成約者セミナー 「慎重派だったサラリーマンがM&Aに踏み出せた思考法とは?」

成約者セミナー「慎重派だったサラリーマンがM&Aに踏み出せた思考法とは?」

「会社を買う」と聞くと、なんとなく怖い。
でもその怖さの正体は、“どこまでリスクを負えるか”が見えていないだけかもしれません。
TRANBIで課金から成約まで約3年をかけた慎重派・佐々木皇太さんをゲストに迎え、
実名開示依頼に踏み切れなかったり、良い案件が見つからず心が折れたりと、成約までに乗り越えてきたハードルについて具体的に伺いながら、
M&Aに踏み切る決め手になった「自分が引き受けられるリスク」を定量化するポイントについて伺いました。

▼ こんな方におすすめ
・M&Aに興味はあるけれど、「なんとなく怖い」で止まっている
・リスクが見えなくて、申込・実名開示依頼に踏み切れない
・自分にどんな案件が向いているのか、判断軸がほしい

▼ このセミナーで持ち帰れること
・「自分はいくらまでなら負えるか」を数字で決める考え方
・自分の強みが“効く”案件かを見極める、スキル棚卸しの視点
・「今はまだやらない方がいい人」の見極め方

【ゲスト紹介】
株式会社Mar-KPT(マーケプト)代表取締役 佐々木 皇太 氏
早稲⽥⼤学卒業後、広告代理店に入社しSaaS事業の立ち上げを行った後、スマートキャンプ株式会社⼊社。
子会社取締役や国内最⼤級のSaaS⽐較サイト「BOXIL」事業の管掌役員、CMOを歴任。現在は株式会社Mar-KPTにてデジタルマーケティングを主軸としつつ、M&Aを活用した事業の多角化に取り組む。
▼株式会社Mar-KPTの会社概要はこちら:https://mar-kpt.co.jp/


※本動画の内容は、セミナー開催日(2026/9/3)時点の情報です。

▼その他のセミナー情報・参加申込はこちらから:https://www.tranbi.com/mypage/manage-event/